うどん


うどんをいただく。

久しぶりのシンプルなうどん。二週間ぶりくらいか。
とは言え、これが食べたくてうどんな訳ではなく、流れた行く末がそうなったと言う消極的選択肢。もっと「これ」ってメニューがあればうれしいのだけどな。

ケロリン桶ってわかる世代なのだけど、銭湯そのものを知らない世代にとっては、懐かしグッズじゃなくて、新鮮に映るのだろうな。
光陰矢のごとしだ。